石見神楽とは

代表演目紹介

塵輪

人皇第14代の帝、仲哀天皇(ちゅうあいてんのう)の時代、異国より「塵輪」という身に翼を持つ鬼が、黒雲に乗って攻めてきたため、天皇は介添の高麻呂を従え、天の鹿児弓(あめのかごゆみ)、天の羽々矢(あまのはばや)の威徳を持って征伐します。
石見神楽塵輪
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